funfoは、iPad一台で管理でき手軽に導入できるモバイルオーダーシステム。外部サービスとの連携でより便利に使える点、LINE公式アカウントとの連携など、気になる機能が豊富なサービスです。
| 初期費用 | 0円(※周辺機器などの費用は別途必要) |
|---|---|
| 利用料金 | funfo Basic:0円 funfo Pro:4,950円/月 funfo Pro Plus:9,900円/月 funfo LINE Pro:14,850円/月 |
| 主な機能 | 店内モバイルオーダー・店外モバイルオーダー・モバイルオーダー決済・会計管理・商品管理・LINE連携・プリンター連携・同時ログイン など |
参照元:funfo公式HP(https://www.funfo.jp/index.php/pricing/)
funfoは、さまざまな外部サービスと連携することでより業務の効率化に役立てられます。たとえばsquareやsteta packと連携することで、キャッシュレス決済などさまざまな支払方法に対応が可能。
freee会計と連携すれば、一日の売上はもちろん、オンライン決済の手数料も自動で同期・集計でき、会計処理が簡単になります。
お店や会社のLINE公式アカウントと連動させることで、お客様が公式アカウントを友だち登録することの動線をスムーズにできます。モバイルオーダーでスマートフォンを利用するため、友だち登録に動線をつくることが可能。
また、調理が完了したあとにLINEでお客様を呼び出しすることも可能。フードコートやカフェといった業態にも便利です。
幅広い業態に対応できるシステムですが、LINE呼び出しが利用できるカフェやフードコートでの利用に適しています。iPad一台で管理できる手軽さも相まって、機動力に優れているのでイベント出店にも適しています。
LINE呼び出しを利用してもらえば友だち登録への動線へ導くことも可能です。また、うまく注文ができないお客様には、スタッフがiPad端末を使って注文もできます。
このサイトでは、モバイルオーダーシステムの選び方、おすすめの製品について紹介しているので、参考にしてみてください。
funfoのシステムは、「tableCode」と「OderCode」から選ぶことができます。
「tableCode」では、各テーブルにORコードを設置することで、複数回の注文にも容易に対応可能。POSレジと同時に利用することもできるため、居酒屋などの後払い会計を採用している店舗におすすめです。
一方「OderCode」は、フードコートやカフェなどの先払い会計を採用している店舗におすすめ。1つのQRコードを設置するだけでモバイルオーダーと決済を完了できます。もちろんPOSレジとの同時利用も可能です。
各テーブルにQRコードを設置する場合、テーブルごとの注文管理を行えます。
テーブルの状態は色で区別され、たとえば食事中の場合は緑色、会計希望は赤色、呼び出し機能を使っている場合は黄色で表示。多忙なキッチンでも、ひと目で各テーブルの状態を把握できます。
funfoは顧客向けに多言語対応するのはもちろん、スタッフ向けに多言語対応することもできます。注文管理画面の言語は、日本語・中国語・英語の3ヶ国語に設定可能。外国人スタッフを雇用している場合にも安心です。
ワンオペで60人とか相手することがあるんで必須です、めっちゃ助かってます。
最近のアップデートでパソコンから商品の編集ができるようになったのが更に痒いところに手が届いて嬉しいです。(後略)
引用元:app store(https://apps.apple.com/jp/app/funfo-pos%E3%83%AC%E3%82%B8/id1489954821)
最初はキャンペーンで加入しました。
サポートもしてくれたおかげで
スタッフ共にすぐに対応できるように
なり、継続確実です。(後略)
引用元:app store(https://apps.apple.com/jp/app/funfo-pos%E3%83%AC%E3%82%B8/id1489954821)
公式HPに事例の記載がありませんでした。
| 社名 | ファンフォ株式会社 |
|---|---|
| 所在地 | 京都府京都市下京区万寿寺中之町78 THE GATE Karasuma 5F |
| 営業時間・定休日 | 記載なし |
| 電話番号 | 記載なし |
| 公式HP | https://funfo.co.jp/ |
(運営会社:デジタルスフィア)
特徴
(運営会社:まいどソリューションズ)
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(運営会社:ファンフォ)
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